【東京都自由が丘】ペットも楽しめる手作り無添加フードショップ「ランフリー」

お会いする方に犬の年齢を聞かれ、お答えすると『年齢の割に若い』『毛並みがキレイ』などと言って頂けることが多く、そう言われるのは何故か考えました。日常のお手入れ(トリミング・ブラッシング・シャンプー・歯磨き等)も必要ですが、同様に“食”ではないかと感じました。今やドックフードやおやつは多種多様となり、昔とは違って動物たちへ与える食材も良いものがでていますが、今回は我が家がたどり着いたフードをご紹介します。飼っている動物たちの犬種や体質などで一概にコレ!!とは言えませんが参考にしていただければ幸いです。

ランフリー

愛犬を家族に迎え、はじめはペットショップや動物病院のフードやおやつを与えていました。2歳くらいからか、目ヤニや涙やけが酷くなり、フードやおやつの見直しをしたときに、たどり着いたのが、ワンコフード専門店ランフリー(武蔵境店・自由が丘店) さん。我が家の愛犬は自由が丘のショッピングを、お出かけやお散歩と同様に、楽しむ場所として利用しています。 楽しい場所としてではなく、愛犬の健康ヘルスチェックやその子にあったフードを栄養管理士の資格をお持ちのスタッフさんから提案して頂けるのでしっかり愛犬の健康に向き合うことができます。愛犬にとっては“美味しい所”と認識しており『楽しい場所』となっています。フードやおやつにお悩みの方は必見です!

ペットのヘルスケア・おやつ


食の安全と健康求めて、たどり着いたショップ手作り無添加ドッグフードのお店
「ランフリー」さん。元々、お肉屋だったオーナーさんが始めたペットフード店
我が家の愛犬も目ヤニや涙やけが酷く毛が抜け落ちていたり、カイカイが酷く困り果てていた所にたどり着きました。愛犬カルテを作成し、年齢や悩みについて
愛犬にあったフードをセレクトしてくれ、その後も訪問の度にヘルスチェックしていただけます。

ランフリーのコンセプト

1:楽しい食生活

食事は動物にとっても生活の中で最も楽しい時間であることから食事の時間が待ち遠しくなる安心で美味しい食事やおやつを飼い主と一緒に喜んで過ごして欲しいということ。動物たちが好む食材を中心に栄養のバランスを1頭1頭、体調・体質に合わせて食事を作ることも可能

2:将来の健康維持

歳をとっても元気でいられるよういられるよう、安全・安心できる食材を使用し5年、10年後の健康維持できる食事の提供。ペット栄養管理士・野菜ソムリエ・雑穀エキスパートの有資格者が栄養バランスを考えています

3:言葉だけの安心は不要

人の総菜製造業・食肉販売許可のもと製造販売しているので、人間が食べられない食材は使用されていません。人間(スタッフ)が口にして安全性を確かめています。

飼い主さんの悩みの解消と愛犬が喜ぶ場所

愛犬にとって訪問場所は楽しい場所であってほしい。ここに来たら、楽しくて、嬉しくて…となって欲しい…フードカウンセリングなど行いながら、愛犬の大好きなおやつをもらえます。新鮮なお水も提供してもらえるのでお散歩ついでに寄り道にもいいです。


定期的にイベント開催もあり

・1月 お年賀ギフト  ワン友さんや、自分の愛犬や仲良しお友達ワンコへお年玉感覚で使用できる限定フードの入ったギフト

・2月 節分クッキー バレンタインギフト

・5月 子供の日

・10月 ハロウィン

・12月 クリスマスツリーモニュメントのプレゼント(三角モニュメントにおやつが入っています)

その他、オーダーフードやお肉の冷凍販売、ふりかけなどもあり手作りフード作りにも役立つフードが揃いますよ。

まとめ


フードやおやつでお悩みの飼い主さんはとっても多いと思います。
愛犬には何があっているのか、人間が食べるのと同じように気遣ってあげ、無添加のフードを選んでみては如何でしょうか。

我が家の愛犬はこちらのフードがあっていて、10歳になりますが、『毛並みがいいね』とよく声をかけられます。
シニアになっても皮膚や毛並みの維持ができるように、体によいモノ、飼い主さんも愛犬もごきげんでいられるものを選んで、駄菓子屋さんの様に好きなおやつを選んでみてください。

*店舗情報HP*

https://www.runfree-inc.com/

reichell

10歳のトイプードルと暮らすハンドメイド作家でラジオDJ。
手編みわんこ服(小型犬のみ)や玩具等作製しています。
幼少期『おでかけわんわん』と言うおもちゃに出会ってから将来はわんことおでかけすることが夢でした。現代わんことの共栄共存できる事は増えてきた時代ですが、わんこが教えてくれた事、わんこの心を通じて自身の心の成長を発信していきます。

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